天ぷら やまなか 山中 賀博 オーナー 三宮北野坂の一本西の筋にある「天ぷら やまなか」。実は、油ものが苦手と言われる山中オーナーが、胸やけしない理想の天ぷらを長年の経験から探求してできた、究極の天ぷらが味わえる。『天ぷらは引き算』というポリシーを持つ山中オーナー。素材の余分なものをそぎ落としてよりシンプルにし、うま味を生み出していくのが『天ぷら』という料理であると。シンプルなものが美味しいということを知り尽くした上で、始められた変り種の天ぷらにも注目したい。 ≫詳しくはこちら
懐石料理 三木 三木 修 オーナー 2003年3月3日にトアロードにOPENした「懐石料理 三木」。ランチタイムもディナータイムもお客様が絶えず、有名雑誌でも数多く取り上げられている人気の本格懐石料理店。オーナーの三木修氏の日本料理に対する思いと神戸を愛する気持ちが、お客様の舌と心を魅了してやまない。日本料理の伝統的な基本を忠実に守り続けている、三木オーナーのシンプルで美しい本格懐石料理を心ゆくまでゆっくり味わいたい。 ≫詳しくはこちら
焼肉 きらく 女将 岡村 まさこ 中央区吾妻通にある老舗の「焼肉 きらく」。その日の一番最高のランクの肉を仕入れ。さすがに最高級の肉だけあって、サシが多いのにあっさりして柔らかく、脂がいいので胸焼けがない。又、創業当時からの名物鍋で、ほとんどの客が最後に注文するという「ホルスキ鍋」は、あっさり味で、野菜たっぷり、低カロリー、コラーゲン豊富、是非一度、食して欲しい。 ≫詳しくはこちら
料理屋 植むら 植村 良輔オーナー 北野坂にある「料理屋 植むら」。毎日仕入れる、明石・淡路島の魚と 鮮度にこだわった産地直送の野菜を中心とした日本料理が味わえる。 「植むら こだわりの一品」は、信楽焼の土鍋で炊き上げた、讃岐の 合鴨米。コースの最後に炊き立ての御飯がいただける。ゆっくり、時間を かけて、食事と時間が愉しめるお店。 ≫詳しくはこちら
寿志 城助 中山 城助オーナー 三宮 東門街の一本東側の筋にある「寿志 城助」。魚にこだわりぬき、天然物だけを仕入れ、うには実家の由良から毎日届く。店の奥には、いけすもあり、鮑や天然の車海老など、常時新鮮な魚がいただける。同じ魚でも、他で食べたら必ず違いが分かって貰えるといわれる程の魚へのこだわりは、リピーターが多く同じ飲食業界のお客様も多い。 ≫詳しくはこちら
ペルージュ 栗岡 敦シェフ ハンター坂にあるフレンチの名店「ぺルージュ」。お客様にゆっくり寛いでもらいたい。店内はアットホーム感があるので、緊張せず、時間をゆっくり楽しんでもらえるような雰囲気作りに努力している。上質の素材を実感しながら、エレガントで印象に残るフレンチを、寛ぎの空間で心ゆくまで楽しませてくれます。料理をさらに楽しませてくれるこだわりの食器も必見。 ≫詳しくはこちら